2007年12月10日星期一

My Old New Weapon

來介紹一下我這把91 Jackson Soloist Standard改造的成果

琴頭沒有動到(本來想換Sperzel快拆式Tuner,後來作罷)

看得出歲月的痕跡(跟我15年以上的一手琴,有感情的)

原廠Jackson拾音器因為老化太嚴重聲音太奇怪,所以換成EMG SA/SA/89 切單雙

由於不想完全固定死,所以一樣用跟小紅一樣塞木頭的方式把bridge固定住

會改這把琴的原因,是因為我的Truss-rod已經轉不動了,需要Re-Trussrod,看到這Neck似乎沒什麼,但是其實動的工程可大了,首先要先把整片Fingerboard削掉,然後重新放Carbon,再來重作一個新的Fingerboard(East Indian Rosewood),風乾後,再重新Refret。光用想的就很累人XD

自己設計的Inlay。原本想做的太複雜,又找不到CNC或工廠可以幫我刻,只好找了heath的model bass,在12格作菱角的Pearl Inlay。這把琴在2007.9完成於Dennis Guitar Workshop。

2007年12月5日星期三

アリス九號 / JEWELS


作詞:將 作曲:アリス九號.

君のくれた 春の日々は
香りはそのままで 廻るよ
言えない言葉を 置いて

靜かに 優しく 寄り添い 二人だけの寶石を見てた
心は どうして 痛んで 失くした物ばかり欲しがる?
愛し方も 知らずに 只君を 傷つけ
どれだけの意味を 僕は成せるだろう

※君の傍で 君の傍で 詩を歌わせてくれないか
夜空の 五線譜の上
光さえも 音でさえも 君に屆くような気がして
記憶を奏でてゆくよ※

あの時 言えない 言葉は どこへ行って 還ったのだろう
どこかで 笑って くれたら それでいいと 思える今は

この遙かな大地に 置き去りにした言葉
手を引き、行くよ 息を切らし 明日へ

瞳閉じて 君のくれた SPADEのピアスを握った
このまま 闇に墮ちてゆく
光さえも 音でさえも 君に屆くような気がして
記憶は 奏でる 永久に

(※くり返し)

光は まるで 寶石の様に
幾重の 想いを 映した
君のくれた 春の日々は
今も僕の胸で輝く

2007年12月2日星期日

額緣


傾いた 鈍色の陽
手を染める 紙上の憂鬱

欠けた輪郭の中 行き場さえ無くして背を向けた

両手は不自由に弧を描き 戸惑い隠せず徬徨うから
滲んだ色を拾い集めて せめて繋ぎ止めて欲しい

幼気な 口元から
こぼれ落ちた 至上の憂鬱

掠れ消え入りそうな 言葉は覚めて背を伝う

両手は不自由に弧を描き 戸惑い隠せず徬徨うから
滲んだ色を拾い集めて せめて繋ぎ止めて欲しい

飾られた 傾いた陽が 沈まぬように

いつでもただ傍に寄り添って 描いた弱さを包み込んで
滲んだ色の全てを 映し出していて